ウユニ塩湖と文化的なデザインの美しさについて

不意にウユニ塩湖を思い出して、その流れで文化的なデザインを思い浮かべました。
どうしてそのような思考回路になったのかというと、
ウユニ塩湖というのはとても美しい湖として有名だからです。
ではデザインの中で文化的というのはどういったものかというと、
自然でありながらどこか特徴的というか、
人の手ではなく神の手で作られたかのような印象を受けるからでしょう。
見ていると吸い込まれるように美しい湖、
これをイメージして作れと言われても簡単に行えることではありません。
そういった意味で文化的なデザインを思い浮かべて、
何か自分でも発想できないかと思ってしまい、
久しぶりのノートに向かって鉛筆を動かし始めたのは良いことだと思います。

看板が横浜を表している文化的な素敵なデザインだった

ある日、いつものように散歩をしていると目を見張るものがありました。
それはパンダと中華街をモチーフにした看板が横浜を表している文化的なデザインでした。
中国と日本を混ぜ合わせた文化的な看板だったのだろうと、今なら思います。
中国のデザインと日本のそれは、文化の違いもあって似ていますが
ほんの少し違うところが見ていて面白いです。
たとえ日本で生まれてもパンダは中国風の名前を付けますから、
それぐらい中国と日本は親和性が高いですよね。
たしかに横浜の中華街は世界に誇れる大切なものですから、
看板のデザインにはうってつけではないのかなと、改めて感じました。
中華街で小龍包を食べながら練り歩きたいですね。
そこで運よく看板のデザインを手掛けた方とすれ違ったら…なんて考えるのも楽しいです。

個室のレンタルオフィスは文化的なデザインを象徴しているものである

会社でキャリアを積んだ後に、古巣を離れてフリーで活動する人にとって
個室のレンタルオフィスはとてもありがたい存在です。
会社という場所に縛られることなく自由にオフィスを行き渡り、
自身にピッタリのオフィスを見つけるのも醍醐味の一つといえますね!
個室のレンタルオフィスも、人を集めようとデザインに凝ったものも増えてきました。
特に注目を集めているのは文化的なデザインをあしらったオフィスです。
文化的な仕事に従事する人間にとって、
周りの環境が文化的であればより仕事に集中できて
素晴らしいものを生み出す手助けになります!
デザインひとつで仕事の能率も大きく変わるもので、
文化的なデザインとは何か考え直す大きなきっかけになりました。

iphone修理を横浜でしてから行きたいところは

しばらくiphoneの画面にひびが入っている状態で使用していたのですが、
とうとう見えない部分がでてきたので、あきらめて修理に出すことにしました。
iphone修理なら横浜に安い店があるので、
そこに行ってからきれいな画面で行きたいところは、
みなとみらいの原鉄道模型博物館です!
写真をいっぱい撮ってきたいと思います。
スマホってカメラの役目もあるので画面がきれいでないと気持ちが上がりませんね。
今度は手帳型のケースにして気を付けようと思います。